倉敷紡績(3106)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - エレクトロニクス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億2600万
- 2014年3月31日 -10.32%
- 1億1300万
- 2015年3月31日 +6.19%
- 1億2000万
- 2016年3月31日 +400.83%
- 6億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の減価償却費の調整額54百万円には、全社費用62百万円及びその他の調整額△7百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2025/06/24 13:02
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27百万円には、全社資産の増加額39百万円及びその他の調整額△11百万円が含まれております。全社資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,104百万円には、全社費用△1,104百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額24,826百万円には、全社資産38,035百万円及びその他の調整額△13,208百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額50百万円には、全社費用62百万円及びその他の調整額△12百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円には、全社資産の増加額38百万円及びその他の調整額△5百万円が含まれております。全社資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 13:02 - #3 沿革
- 2【沿革】2025/06/24 13:02
年次 沿革 1974年 5月 株式会社クラボウ・マヌンガル・テキスタイルを設立(現・連結子会社) 1976年 3月 色彩管理システム、生産管理システムなどのエレクトロニクス事業へ進出 1989年 2月 化成品事業、群馬工場を新設し、無機建材分野に進出 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <重点施策>① 成長市場に向けた注力事業の展開・加速と基盤事業の収益力強化2025/06/24 13:02
半導体製造関連や自動化・制御装置、メディカルといった成長を続ける市場に向け、収益力の高い注力事業、すなわち高機能プロダクツ事業、エレクトロニクス事業、ライフサイエンス・テクノロジー事業等へ経営資源を集中し、事業の拡大を加速いたします。また、社会課題の解決に資する、基盤事業における安定収益の確保と、低採算事業の収益構造の転換を図ることで、グループ全体の経営基盤を支えていくための収益力を強化してまいります。
② R&D活動の強化と新規事業の創出・収益化