3106 倉敷紡績

3106
2026/07/30
時価
1655億円
PER 予
11.98倍
2010年以降
5.76-59.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.31-1.29倍
(2010-2026年)
配当 予
3.4%
ROE 予
9.83%
ROA 予
6.44%
資料
Link
CSV,JSON

倉敷紡績(3106)の研究開発費の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
19億1800万
2014年3月31日 +34.52%
25億8000万
2015年3月31日 -5.08%
24億4900万
2016年3月31日 -6.7%
22億8500万
2017年3月31日 -13.79%
19億7000万
2018年3月31日 +3.45%
20億3800万
2019年3月31日 +11.87%
22億8000万
2020年3月31日 -3.07%
22億1000万
2021年3月31日 -12.94%
19億2400万
2022年3月31日 +5.2%
20億2400万
2023年3月31日 -5.98%
19億300万
2024年3月31日 +1.52%
19億3200万
2025年3月31日 -9.89%
17億4100万
2026年3月31日 -2.81%
16億9200万

個別

2013年3月31日
17億1900万
2014年3月31日 +36.77%
23億5100万
2015年3月31日 -7.23%
21億8100万
2016年3月31日 -7.84%
20億1000万
2017年3月31日 -15.02%
17億800万
2018年3月31日 +1.23%
17億2900万
2019年3月31日 +15.73%
20億100万
2020年3月31日 -3.4%
19億3300万
2021年3月31日 -18.21%
15億8100万
2022年3月31日 +7.4%
16億9800万
2023年3月31日 -4.3%
16億2500万
2024年3月31日 +5.17%
17億900万
2025年3月31日 -7.02%
15億8900万
2026年3月31日 -3.46%
15億3400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.(1)セグメント利益の調整額△1,104百万円には、全社費用△1,104百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額24,826百万円には、全社資産38,035百万円及びその他の調整額△13,208百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2026/06/25 13:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益又は損失の調整額△1,126百万円には、全社費用△1,097百万円及びその他の調整額△28百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額32,928百万円には、全社資産51,070百万円及びその他の調整額△18,141百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額59百万円には、全社費用73百万円及びその他の調整額△14百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22百万円には、全社資産の増加額52百万円及びその他の調整額△30百万円が含まれております。全社資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 13:02
#3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/06/25 13:02
#4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費778713
研究開発費1,7411,692
2026/06/25 13:02
#5 研究開発活動
研究開発は、当社の技術研究所を中心に実施しており、研究スタッフは、グループ全体で94名であります。
当連結会計年度の研究開発費は1,692百万円であり、各セグメント別の研究の目的、主要課題及び研究成果は、次のとおりであります。
(1)化成品事業
2026/06/25 13:02

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