- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/12/16 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/12/16 9:38- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/12/16 9:38- #4 業績等の概要
このような環境下にあって当社グループは、事業環境の変化にフレキシブルに対応できる事業基盤の構築を目指し、中期経営計画「Future’15」を平成25年4月からスタートしました。その基本方針である「海外戦略の充実」のもと、成長分野・新規市場の開拓と深耕、生産・販売拠点の拡充と再構築、新商品・新技術の開発等に注力しました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は1,648億円(前年同期比12.2%増)、営業利益は28億4千万円(同11.8%増)、経常利益は31億3千万円(同47.5%増)、当期純利益は14億7千万円(同92.5%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。
2015/12/16 9:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
当連結会計年度の営業利益は28億4千万円(同11.8%増)となりました。これは、繊維事業やエレクトロニクス事業の業績が回復したことなどによります。
③経常利益
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