- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/06/29 12:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/29 12:14- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/29 12:14- #4 業績等の概要
このような環境下にあって当社グループは、平成28年4月よりスタートした新中期経営計画「Advance'18」の基本方針である「収益拡大に向けた事業変革」のもと、将来市場を見据えたマーケット志向型事業への転換を図り、高付加価値かつ高収益ビジネスの追求、技術革新と新規事業創出などに注力しました。その一環として、「徳島バイオマス発電所」が平成28年7月に竣工し、売電事業を開始しました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は1,618億円(前年同期比6.6%減)、営業利益は61億6千万円(同41.7%増)、経常利益は65億7千万円(同45.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は35億8千万円(同37.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/29 12:14- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「収益拡大に向けた事業変革」を基本方針とする平成29年3月期から3ヵ年の中期経営計画「Advance'18」を策定し、常に当社グループが時代に先駆けるというマインドを高く持ちながら、未来を見据えた事業の再構築と社会に信頼される企業づくりを推進し、企業価値の向上に注力してまいります。
最終年度である平成31年3月期の業績目標は、連結ベースで売上高1,900億円、営業利益は90億円を目指します。
(2) 経営環境及び対処すべき課題
2017/06/29 12:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
当連結会計年度の営業利益は61億6千万円(同41.7%増)となりました。これは、化成品事業や食品・サービス事業が順調に推移したことなどによります。
③経常利益
2017/06/29 12:14