営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 29億5900万
- 2020年12月31日 -41.5%
- 17億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△795百万円には、全社費用△796百万円及びその他の調整額1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2021/02/12 9:47
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大により2020年4月には緊急事態宣言が発出され、様々な自粛や制限に伴い社会経済活動が停滞しました。5月に緊急事態宣言が解除され、一旦は社会経済活動レベルの引き上げの動きがありましたが、その後、新型コロナウイルス感染の世界的な再拡大があり、引き続き景気はきびしい状況で推移しました。2021/02/12 9:47
このような環境下にあって当社グループは、従業員やステークホルダーの皆様の安全・健康を最優先として新型コロナウイルスの感染拡大の防止と事業活動・生産活動への影響の最小化に努めるとともに、中期経営計画「Creation’21」の目標達成に向け尽力しましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響は大きく、売上高は875億円(前年同期比17.2%減)、営業利益は17億3千万円(同41.5%減)、経常利益は27億1千万円(同33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億3千万円(同52.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。