四半期報告書-第214期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,052百万円減少しており、「繊維事業」で2,304百万円減少、「化成品事業」で3,043百万円減少、「環境メカトロニクス事業」で549百万円増加、「食品・サービス事業」で253百万円減少しております。またセグメント利益は86百万円増加しており、「環境メカトロニクス事業」で106百万円増加、その他の事業での影響は軽微であります。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,052百万円減少しており、「繊維事業」で2,304百万円減少、「化成品事業」で3,043百万円減少、「環境メカトロニクス事業」で549百万円増加、「食品・サービス事業」で253百万円減少しております。またセグメント利益は86百万円増加しており、「環境メカトロニクス事業」で106百万円増加、その他の事業での影響は軽微であります。