オーミケンシ(3111)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億8200万
- 2011年9月30日 +41.21%
- 2億5700万
- 2012年9月30日
- -1億600万
- 2013年9月30日
- 1億700万
- 2014年9月30日 -72.9%
- 2900万
- 2015年9月30日
- -2億2800万
- 2016年9月30日 -112.72%
- -4億8500万
- 2017年9月30日
- 1400万
- 2018年9月30日
- -2億9600万
- 2019年9月30日
- -1億2100万
- 2020年9月30日
- -5100万
- 2021年9月30日
- 1億
- 2022年9月30日 +111%
- 2億1100万
- 2023年9月30日
- -900万
- 2024年9月30日 -277.78%
- -3400万
- 2025年9月30日 -261.76%
- -1億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は引続き各部門において2020年5月13日開催の取締役会で決議した事業再構築策の実行により収益改善に取り組んでおります。中国販売の不振や原燃料価格の高騰・円安に伴う物価の上昇等の長期化の影響を受け販売面・利益面共に苦戦が続いておりましたが、持ち直しの動きが見られるようになってまいりました。2023/11/13 9:32
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,397百万円(前年同四半期比12.3%減)となり、営業損失140百万円(前年同四半期は営業利益26百万円)、経常損失9百万円(前年同四半期は経常利益211百万円)、事業撤退損1,025百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失1,040百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失562百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。