経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2億9600万
- 2019年9月30日
- -1億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は繊維各部門において機能レーヨンの国内外の販売強化に取り組むとともに、繊維事業以外の事業展開を図ってまいりました。繊維部門は高付加価値製品の販売に注力してまいりましたが、原材料のコストアップやそれに伴う価格転嫁などの問題等により減収減益となりました。不動産部門は売上高、営業利益とも堅調に推移しました。2019/11/13 9:20
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は売上高4,707百万円(前年同四半期比2.6%減)となり、営業損失5百万円(前年同四半期は営業利益33百万円)、経常損失121百万円(前年同四半期は経常損失296百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失310百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。