営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億600万
- 2014年9月30日 -10.19%
- 1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△281百万円には、セグメント間取引消去8百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△290百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/12 9:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発・販売、園芸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△298百万円には、セグメント間取引消去10百万円及び各報告セグメントに配賦していない全社費用△308百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や金融政策等を背景にした円安・株高効果により、輸出企業を中心に景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で消費税増税の影響や新興国経済の停滞に加え、期後半の急激な為替変動等、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2014/11/12 9:08
このような状況のもと、当社は繊維各部門においてレーヨンの国内販売強化に取り組むとともに海外展開を図ってまいりました。また、不動産事業にも注力してまいりました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は7,389百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益は185百万円(前年同四半期比10.1%減)、経常利益は29百万円(前年同四半期比72.2%減)となり、四半期純利益は特別損失や法人税等調整額(益)等の計上があり114百万円(前年同四半期比44.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。