有価証券報告書-第156期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は2021年6月29日開催の第156回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少に関する議案を決議いたしました。詳細は以下の通りです。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性・機動性の確保を図るため、資本金及び資本準備金の額の減少を行い、その他資本剰余金へ振替えるものであります。なお、本件による発行済株式総数および純資産額に変更はなく、株主の皆様のご所有株式数や1株当たり純資産額に影響はありません。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
当社の資本金の額 3,205,000,000円のうち、3,105,000,000円を減少し、資本金の額を100,000,000円といたします。
(2)減少すべき資本準備金の額
当社の資本準備金の額 875,000,000円のうち、850,000,000円を減少し、資本準備金の額を25,000,000円といたします。
(3)資本金及び資本準備金の額の減少の方法
発行済株式総数を変更せず、減少する資本金及び資本準備金の額全額を、その他資本剰余金に振替えることといたします。
3.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
定時株主総会決議日 2021年6月29日
債権者異議申述最終期日 2021年8月19日(予定)
資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生日 2021年8月20日(予定)
4.今後の見通し
資本金及び資本準備金の額の減少は、当社貸借対照表の純資産の部における資本金及び資本準備金をその他資本剰余金に振替えるものであり、当社の純資産額及び業績に与える影響はありません。
以 上
当社は2021年6月29日開催の第156回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少に関する議案を決議いたしました。詳細は以下の通りです。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性・機動性の確保を図るため、資本金及び資本準備金の額の減少を行い、その他資本剰余金へ振替えるものであります。なお、本件による発行済株式総数および純資産額に変更はなく、株主の皆様のご所有株式数や1株当たり純資産額に影響はありません。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
当社の資本金の額 3,205,000,000円のうち、3,105,000,000円を減少し、資本金の額を100,000,000円といたします。
(2)減少すべき資本準備金の額
当社の資本準備金の額 875,000,000円のうち、850,000,000円を減少し、資本準備金の額を25,000,000円といたします。
(3)資本金及び資本準備金の額の減少の方法
発行済株式総数を変更せず、減少する資本金及び資本準備金の額全額を、その他資本剰余金に振替えることといたします。
3.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
定時株主総会決議日 2021年6月29日
債権者異議申述最終期日 2021年8月19日(予定)
資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生日 2021年8月20日(予定)
4.今後の見通し
資本金及び資本準備金の額の減少は、当社貸借対照表の純資産の部における資本金及び資本準備金をその他資本剰余金に振替えるものであり、当社の純資産額及び業績に与える影響はありません。
以 上