経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億8874万
- 2018年3月31日
- -1億1878万
個別
- 2017年3月31日
- 7億5897万
- 2018年3月31日
- -3億6134万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 第2四半期会計期間において、イオンモール㈱からの申し出により、当社が賃貸しております「イオンモール川口」(埼玉県川口市)の賃貸借契約を平成30年9月30日をもって終了することとなりました。なお、賃貸借契約終了後に当該物件の跡地を含む周辺一帯の再開発を予定しております。この結果、当該物件の残存耐用年数を賃貸借契約が終了する平成30年9月30日までに減価償却が完了するように見直しております。2018/06/28 13:10
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の売上原価に含まれる減価償却費が814,511千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失が同額増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更) - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 第2四半期連結会計期間において、イオンモール㈱からの申し出により、当社が賃貸しております「イオンモール川口」(埼玉県川口市)の賃貸借契約を平成30年9月30日をもって終了することとなりました。なお、賃貸借契約終了後に当該物件の跡地を含む周辺一帯の再開発を予定しております。この結果、当該物件の残存耐用年数を賃貸借契約が終了する平成30年9月30日までに減価償却が完了するように見直しております。2018/06/28 13:10
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上原価に含まれる減価償却費が811,510千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失が同額増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1株当たり当期純利益 60円2018/06/28 13:10
総資産経常利益率 7%
売上高経常利益率 20% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標については、次のとおりであります。2018/06/28 13:10
なお、当連結会計年度における目標値、当期実績の乖離に関する主な理由は、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容①経営成績に重要な影響を与えた事項」をご参照ください。目標とする経営指標 目標値 当期実績 指標を利用する目的 1株当たり当期純利益 60円 △4.49円 株主の皆様に対しての安定配当及び当社グループにおける事業の健全な財務体質を維持することを目的としています。 総資産経常利益率 7% △0.4% 当社グループが保有する財産の有効活用による収益の確保を目指すことを目的としています。 売上高経常利益率 20% △1.4% 当社グループでの収益性の向上を目指すことを目的としています。
当連結会計年度の「生産、受注及び販売の実績」をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。