四半期報告書-第92期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
1.前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」6,625千円は、「受取保険料」174千円、「その他」6,451千円として組み替えております。
2.前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「有価証券運用損」は営業外費用の総額の100分の20以下となったため、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しております。「その他」に含めていた「デリバティブ評価損」は、営業外費用の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「有価証券運用損」1,409千円、「その他」2,372千円は、「デリバティブ評価損」90千円、「その他」3,691千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
1.前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」6,625千円は、「受取保険料」174千円、「その他」6,451千円として組み替えております。
2.前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「有価証券運用損」は営業外費用の総額の100分の20以下となったため、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しております。「その他」に含めていた「デリバティブ評価損」は、営業外費用の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「有価証券運用損」1,409千円、「その他」2,372千円は、「デリバティブ評価損」90千円、「その他」3,691千円として組み替えております。