構築物(純額)
個別
- 2016年3月25日
- 630万
- 2017年3月25日 +81.8%
- 1147万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/22 9:15
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更による当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。) 定率法
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
無形固定資産(リース資産を除く。) 定額法
(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 9:15 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保差入資産2017/06/22 9:15
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(平成28年3月25日) 当連結会計年度(平成29年3月25日) 建物及び構築物 199,804千円 (199,804千円) 206,743千円 (206,743千円) 土地 1,702,657 (1,702,657 ) 1,702,657 (1,702,657 )
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。2017/06/22 9:15
建設仮勘定 建物、構築物、工具、器具及び備品への振替 30,446千円
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 3,932千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
主として定率法(ただし、当社および国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 3~7年
② 無形固定資産(のれんを除く。)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 9:15