新内外綿(3125)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月25日
- 1704万
- 2010年3月25日 -49.97%
- 852万
- 2011年3月25日 -12.58%
- 745万
- 2012年3月25日 -13.08%
- 648万
- 2013年3月25日 +59.7%
- 1035万
- 2014年3月25日 -14.98%
- 880万
- 2015年3月25日 -15.1%
- 747万
- 2016年3月25日 -15.55%
- 630万
- 2017年3月25日 +81.8%
- 1147万
- 2018年3月25日 +36.42%
- 1564万
- 2019年3月25日 -12.05%
- 1376万
- 2020年3月25日 -13.09%
- 1196万
- 2021年3月25日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
無形固定資産 定額法
(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)2021/06/22 12:59 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/22 12:59
前連結会計年度(自 2019年3月26日至 2020年3月25日) 当連結会計年度(自 2020年3月26日至 2021年3月25日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 1,392 89 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保差入資産2021/06/22 12:59
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2020年3月25日) 当連結会計年度(2021年3月25日) 建物及び構築物 235,695千円 (235,695千円) 173,978千円 (173,978千円) 土地 1,702,657 (1,702,657 ) 1,006,600 (1,006,600 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/22 12:59
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。用途 場所 種類 紡績事業用資産 岐阜県海津市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 大阪府大阪市 工具、器具及び備品
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。建物及び構築物、土地については、不動産鑑定評価額を基にした正味売却価額により測定しており、機械装置、工具、器具及び備品等については、売却可能性が見込めないため、正味売却価額を0円と評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/06/22 12:59
主として定率法(ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産 定率法2021/06/22 12:59
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法(ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 3~7年
② 無形固定資産(のれんを除く。)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)2021/06/22 12:59