退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月25日
- 3億6047万
- 2019年3月25日 -6.07%
- 3億3859万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 13:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月25日) 当連結会計年度(2019年3月25日) 賞与引当金 11,825 10,142 退職給付に係る負債 109,829 102,676 未払役員退職金 2,752 -
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/06/21 13:45
当連結会計年度末の負債は、18億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円の増加となりました。これは主に、仕入債務等の増加と短期借入金、退職給付に係る負債の減少等によるものであります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社および連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を基礎とした額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/21 13:45 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/06/21 13:45
当社および連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、中小企業退職金共済制度を併用しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算には、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用し、退職時には退職一時金制度による支給額から中小企業退職金共済制度による給付額を控除した金額が支給されます。
また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/06/21 13:45
当社および連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を基礎とした額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準