- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/21 13:45- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて合理的な調整を行って算定しています。
再評価を行った年月日 2001年3月25日
2019/06/21 13:45- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。) 定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
無形固定資産(リース資産を除く。) 定額法
(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 13:45 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年3月26日
至 2018年3月25日) | 当連結会計年度
(自 2018年3月26日
至 2019年3月25日) |
| 機械装置及び運搬具 | -千円 | 5,105千円 |
| 計 | - | 5,105 |
2019/06/21 13:45 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年3月26日
至 2018年3月25日) | 当連結会計年度
(自 2018年3月26日
至 2019年3月25日) |
| 建物及び構築物 | 13,064千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 1,742 |
| その他 | 25 | - |
| 計 | 13,089 | 1,742 |
2019/06/21 13:45 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/21 13:45- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、26百万円(前連結会計年度比5百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出(10百万円)、無形固定資産の取得による支出(17百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/21 13:45- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた13,620千円は、「ソフトウエア仮勘定」8,833千円、「その他」4,787千円として組み替えております。
2019/06/21 13:45- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
主として定率法(ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
2019/06/21 13:45- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。) 定率法
2019/06/21 13:45- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
主として定率法(ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 3~7年
② 無形固定資産(のれんを除く。)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 13:45