トヨタ紡織(3116)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 296億200万
- 2009年3月31日 +8.64%
- 321億6000万
- 2010年3月31日 -1.47%
- 316億8800万
- 2011年3月31日 +22.18%
- 387億1600万
- 2012年3月31日 -7.5%
- 358億1400万
- 2013年3月31日 -2.48%
- 349億2700万
- 2014年3月31日 -3.89%
- 335億7000万
- 2015年3月31日 -6.74%
- 313億700万
- 2016年3月31日 -5.26%
- 296億5900万
- 2017年3月31日 -2.38%
- 289億5200万
- 2018年3月31日 -0.15%
- 289億1000万
- 2019年3月31日 +1.5%
- 293億4400万
- 2020年3月31日 +27.02%
- 372億7400万
- 2021年3月31日 +9.43%
- 407億8900万
- 2022年3月31日 -5.33%
- 386億1600万
- 2023年3月31日 -6.65%
- 360億4900万
- 2024年3月31日 -1.79%
- 354億200万
- 2025年3月31日 -3.44%
- 341億8300万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手としてのリース取引2025/06/10 10:40
当社グループは、土地、建物及び構築物、金型等を賃借しております。
① リース費用 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 負債の担保に供している資産および対応する債務の内訳は次のとおりであります。2025/06/10 10:40
(3)有形固定資産の内訳(単位:百万円) 担保提供資産 建物及び構築物 95 0 土地 939 -
有形固定資産は自己所有の有形固定資産と使用権資産で構成され帳簿価額は次のとおりであります。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- には、経営環境等の企業の外部要因に関する情報や自動車メーカーから提示された生産計画を考慮した将2025/06/10 10:40
来の売上予測や変動費の予測、割引率等の仮定、また、資産の耐用年数の終了時点の土地及び建物の処分
について受け取る正味キャッシュ・フローの見積りが含まれております。使用価値の算定に使用した割引 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目ごとの見積耐用年数は次のとおりであります。2025/06/10 10:40
・建物及び構築物 3年から50年
・機械装置及び運搬具 2年から10年 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社の資産グループのユニット部品事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなるなど営業損益が悪化したため、減損の兆候を識別しております(ユニット部品事業の有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額:15,176百万円)。当社は、ユニット部品事業の割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回るかどうかを検討した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額は帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は認識しておりません。なお、当社ユニット部品事業における有形固定資産は定率法で減価償却を行っており、その帳簿価額は、国際会計基準に準拠して定額法で減価償却を行っている連結財務諸表における帳簿価額を下回っています。2025/06/10 10:40
当社は、割引前将来キャッシュ・フローの総額の見積りについて、当社の経営者によって承認された当社グループの利益計画に基づいて予測しております。当該見積りには、経営環境等の企業の外部要因に関する情報や自動車メーカーから提示された生産計画を考慮した将来の売上予測や変動費の予測等の仮定、また、主要な資産である機械装置の経済的残存使用年数経過時点における土地及び建物の正味売却価額の見積りが含まれております。
これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の