トヨタ紡織(3116)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 160億5300万
- 2009年3月31日 +196.05%
- 475億2500万
- 2009年12月31日
- -100億2200万
- 2010年3月31日 -35.17%
- -135億4700万
- 2010年9月30日
- -94億6400万
- 2010年12月31日 -28.88%
- -121億9700万
- 2011年3月31日 -25.81%
- -153億4500万
- 2011年9月30日
- 367億2200万
- 2012年3月31日 -16.27%
- 307億4800万
- 2012年9月30日
- -49億4700万
- 2013年3月31日 -747.83%
- -419億4200万
- 2013年9月30日
- -39億2500万
- 2014年3月31日 -43.59%
- -56億3600万
- 2014年9月30日
- 51億9000万
- 2015年3月31日 -90.06%
- 5億1600万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 87億6500万
- 2016年3月31日
- -87億3900万
- 2016年9月30日 -424.99%
- -458億7900万
- 2017年3月31日 -33.71%
- -613億4700万
- 2017年9月30日
- -227億4800万
- 2018年3月31日
- -35億2800万
- 2018年9月30日 -173.95%
- -96億6500万
- 2019年3月31日 -102.03%
- -195億2600万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「投資有価証券の売却による収入」について、金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」に表示していた112百万円は、「その他」として組み替えております。2026/06/09 10:09
「財務活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「自己株式の取得による支出」について、金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、「その他」に含めておりました「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」に表示していた△0百万円及び「その他」に表示していた△887百万円は、「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出」△1,168百万円、「その他」280百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支出649億円などにより資金が減少したことによるものです。2026/06/09 10:09
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果減少した現金及び現金同等物は483億円となりました。これは主に、リース負債の返済による支出
427億円、配当金の支払153億円などにより資金が減少したことによるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/09 10:09
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー △60,955 △75,499 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入れによる収入 32 86,290 86,324 その他 280 △619 財務活動によるキャッシュ・フロー △54,377 △48,358 現金及び現金同等物の為替変動による影響 △1,842 9,677