トヨタ紡織(3116)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 835億5900万
- 2019年3月31日 -27.33%
- 607億2000万
- 2020年3月31日 +31.21%
- 796億7300万
- 2021年3月31日 -6.51%
- 744億8300万
- 2022年3月31日 +65.05%
- 1229億3300万
- 2023年3月31日 -27.25%
- 894億2800万
- 2024年3月31日 +95.57%
- 1748億9800万
- 2025年3月31日 -30.34%
- 1218億3400万
- 2026年3月31日 +17.34%
- 1429億6500万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)表示方法の変更2026/06/09 10:09
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「支払利息」及び「その他の流動資産の増減額」について、金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払利息」に表示していた1,568百万円及び「その他の流動資産の増減額」に表示していた1,606百万円は、「その他」として組み替えております。
また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「投資有価証券の売却による収入」について、金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」に表示していた112百万円は、「その他」として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/09 10:09
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果増加した現金及び現金同等物は1,429億円となりました。これは主に、税引前利益619億円、減価償却費及び償却費529億円などにより資金が増加したことによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果減少した現金及び現金同等物は754億円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/09 10:09
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 47,096 61,918 法人所得税の支払額 △30,371 △28,253 営業活動によるキャッシュ・フロー 121,834 142,965