- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当社は「日本」、「北中南米」、「アジア・オセアニア」及び「欧州・アフリカ」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/16 13:14- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| トヨタ自動車㈱ | 393,265 | 日本 |
2014/06/16 13:14- #3 事業等のリスク
当社グループは、自動車内装品をはじめとした各種自動車部品を主にトヨタ自動車株式会社に販売しており、当
連結会計年度の売上高に占める同社への割合は、32.3%となっております。そのため、同社の自動車販売動向に
よっては、当社グループの経営成績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
2014/06/16 13:14- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。2014/06/16 13:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/06/16 13:14- #6 業績等の概要
の推進などに力を入れ、グローバルな環境先進企業を目指してまいりました。
連結売上高につきましては、北中南米地域での生産台数の増加や為替影響などにより、前連結会計年度に比べ
138,902百万円(12.9%)増加の1,218,399百万円となりました。利益につきましては、製品価格変動の影響、諸経
2014/06/16 13:14- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
る影響は依然として不透明な状況が続いております。
このような情勢の中で、当連結会計年度の売上高は、1,218,399百万円と前連結会計年度に比べ138,902百万円
(12.9%)の増収となりました。営業利益は、28,823百万円と前連結会計年度に比べ3,520百万円(13.9%)
2014/06/16 13:14- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 403,833百万円 | 422,789百万円 |
| 仕入高 | 308,860百万円 | 307,151百万円 |
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