- 3116
- 2026/10/23
- 時価
- 3950億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2010年以降
- 6.41-131.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.61-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金の内訳は次のとおりであります。2021/06/21 15:06
(注) 平均利率については、当連結会計年度末の残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、社債については社債明細表に記載しております。(単位:百万円) 短期借入金 32,659 20,933 0.59 - 1年内返済予定の長期借入金 17,572 1,217 0.79 - 社債 40,000 40,000 - - 長期借入金 34,301 79,623 0.61 2022年9月~2030年5月 合計 124,533 141,774 - -
(社債明細表) - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 金利リスク2021/06/21 15:06
当社グループは、事業活動を進める上で、運転資金及び設備投資等に必要となる資金を調達することに伴い発生する利息を支払っていますが、変動金利での借入を行っている場合には、利息の金額は市場金利の変動に影響を受けることから、利息の将来キャッシュ・フローが変動する金利リスクに晒されております。当社グループは、資金使途を設備投資等の目的としている長期借入金のうち、変動金利の借入については、金利の上昇による利息の支払額の増加を抑えるために、利息の受取額を変動金利、利息の支払額を固定金利としてその差額を授受する金利スワップ契約を金融機関と締結しております。その結果、長期の借入金の利率を実質的に固定化することによって、利息の将来キャッシュ・フローの安定化が図られ、金利リスクをヘッジすることが可能となっております。
金利感応度分析 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 会計年度末に比べ650億円増加の8,457億円となりました。2021/06/21 15:06
一方、負債は、前連結会計年度末に比べ171億円増加し、4,761億円となりました。主な要因は、長期借入金の
増加などによるものです。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2021/06/21 15:06
(単位:百万円) 長期借入れによる収入 32 - 45,909 長期借入金の返済による支出 32 △3,674 △17,923 配当金の支払額 22 △10,423 △6,728