営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 19億8800万
- 2025年3月31日
- -77億3000万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2) 報酬水準の考え方2025/06/10 10:40
報酬水準は、東証プライム上場企業の中から、企業規模、連結売上収益、連結営業利益、社員数などを基準にベンチマーク対象を選定し、外部報酬調査機関の結果と合わせ、報酬額の適正性を確認しています。
3) 取締役の報酬の構成 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ます。2025/06/10 10:40
(注4)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注5)2024年3月28日に、当社は連結子会社であるTBカワシマ株式会社について、AUNDE Achter & Ebels GmbHを割当 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、連結売上収益は、グローバルでの生産台数の減少はあるものの、為替2025/06/10 10:40
影響により、前連結会計年度に比べ5億円(0.0%)増加の1兆9,542億円となりました。利益につきましては、減産影響や諸経費の増加に加え、減損損失の計上により、連結営業利益は、前連結会計年度に比べ368億円(△46.5%)減少の423億円、税引前利益は、前連結会計年度に比べ409億円(△46.5%)減少の470億円となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、前連結会計年度に比べ418億円(△71.4%)減少の167億円となりました。
当連結会計年度末の財政状態につきましては、資産は、営業債権及びその他の債権の減少などにより、前連結会計年度末に比べ336億円減少の1兆948億円となりました。一方、負債は、前連結会計年度末に比べ300億円減少し、6,047億円となりました。主な要因は、営業債務及びその他の債務の減少によるものです。資本は、前連結会計年度末に比べ35億円減少し、4,900億円となりました。主な要因は、在外営業活動体の外貨換算差額の減少などによるものです。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/06/10 10:40
(単位:百万円) その他の費用 27 20,358 37,960 営業利益 79,273 42,399 金融収益 28 10,403 7,674