- 3116
- 2026/08/28
- 時価
- 4220億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 6.41-131.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.61-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- -77億3000万
- 2026年3月31日 -61.88%
- -125億1300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・取締役の報酬総額に占める株式報酬比率を引き上げ。2026/06/09 10:09
・業績連動報酬の算定指標に、営業利益に加え、2030年非財務指標として定めたESGの達成度をKPIに追加。
・株式報酬の算定指標にTSR(株主総利回り)を導入。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ます。2026/06/09 10:09
(注4)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
その他の重要な項目 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- など2026/06/09 10:09
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上収益は、北中南米での増産や日本での新製品投入などにより、前連結会計年度に比べ828億円(4.2%)増加の2兆370億円となりました。利益につきましては、品質関連費用はあるものの、前年度の減損損失の影響や新製品効果、グローバルでの合理化により、連結営業利益は、前連結会計年度に比べ115億円(27.2%)増加の539億円、税引前利益は、前連結会計年度に比べ148億円(31.5%)増加の619億円となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、前連結会計年度に比べ65億円(39.2%)増加の232億円となりました。
当連結会計年度末の財政状態につきましては、資産は、現金及び現金同等物並びに有形固定資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ875億円増加の1兆1,823億円となりました。一方、負債は、前連結会計年度末に比べ485億円増加し、6,533億円となりました。主な要因は、引当金の増加によるものです。資本は、前連結会計年度末に比べ390億円増加し、5,290億円となりました。主な要因は、在外営業活動体の外貨換算差額の増加によるものです。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/09 10:09
(単位:百万円) その他の費用 25 37,960 9,465 営業利益 42,399 53,948 金融収益 26 7,674 8,451