純資産
連結
- 2016年3月31日
- 78億9466万
- 2017年3月31日 +2.16%
- 80億6528万
個別
- 2015年3月31日
- 69億3290万
- 2016年3月31日 +13.87%
- 78億9466万
- 2017年3月31日 +5.71%
- 83億4577万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 延資産の処理方法
株式交付費……………3年間で定額法により償却しております。
社債発行費等…………社債の償還期限内又は3年間のいずれか短い期間で定額法により償却しております。
(2) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
(3) 投資事業組合等への出資金に係る会計処理
投資事業組合等への出資金に係る会計処理は、組合等の事業年度の財務諸表及び事業年度の四半期財務諸表に基づいて、組合等の純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じ、各々、営業投資有価証券及び売上高として計上しております。
(4) 営業投資有価証券に係る会計処理
投資事業目的にて取得した有価証券は、営業投資有価証券として計上しております。
(5) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2017/06/29 9:11 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 資事業組合等への出資金に係る会計処理
投資事業組合等への出資金に係る会計処理は、組合等の事業年度の財務諸表及び事業年度の四半期財務諸表に基づいて、組合等の純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じて、各々、営業投資有価証券及び売上高として計上しております。
② 営業投資有価証券に係る会計処理
投資事業目的にて取得した有価証券は、営業投資有価証券として計上しております。
③ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。2017/06/29 9:11 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/29 9:11
なお、減損処理にあたっては、上場株式については、期末における時価が取得原価に比べ、30%以上下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。また、時価を把握することが極めて困難な株式等については、期末における純資産額と簿価との乖離幅の変動状況及び発行会社の最近の業績等を総合的に勘案して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #4 業績等の概要
- (注)前連結会計年度につきましては、参考情報として個別財務諸表に基づく数値を記載しております。2017/06/29 9:11
(注)前連結会計年度につきましては、参考情報として個別財務諸表に基づく数値を記載しております。前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 総資産(千円) 8,130,729 8,362,633 純資産(千円) 7,894,661 8,065,280 自己資本比率(%) 96.95 96.44
(2) キャッシュ・フロー - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/06/29 9:11
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当事業年度の財政状態の分析2017/06/29 9:11
① 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産につきましては、83億62百万円となりました。主な内訳は現金及び預金47億45百万円、営業投資有価証券14億76百万円、投資有価証券12億58百万円となっております。負債につきましては2億97百万円、純資産につきましては80億65百万円となっております。 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/29 9:11
時価のあるもの……………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……………………移動平均法による原価法を採用しております。 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/29 9:11 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 9:11
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/29 9:11
UNIVA DEVELOPMENTS, LLC 当連結会計年度 純資産合計 2,170,201 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 9:11
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2017年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,065,280 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,065,280