有価証券報告書-第157期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
97項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高4,282,0103,206,486797,012△12,3328,273,175
当期変動額
剰余金の配当△268,211△268,211
持分法の適用範囲の変動△149,174△149,174
親会社株主に帰属する当期純利益885,799885,799
自己株式の取得△232△232
自己株式の処分△173012
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計-△17468,413△201468,194
当期末残高4,282,0103,206,4681,265,425△12,5348,741,370

その他の包括利益累計額新株予約権純資産合計
その他有価証券評価差額金為替換算調整勘定その他の包括利益累計額合計
当期首残高△390,831-△390,83112,3167,894,661
当期変動額
剰余金の配当△268,211
持分法の適用範囲の変動△149,174
親会社株主に帰属する当期純利益885,799
自己株式の取得△232
自己株式の処分12
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△276,077△9,180△285,257△12,316△297,574
当期変動額合計△276,077△9,180△285,257△12,316170,619
当期末残高△666,908△9,180△676,089-8,065,280

当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高4,282,0103,206,4681,265,425△12,5348,741,370
当期変動額
剰余金の配当△268,205△268,205
親会社株主に帰属する当期純利益886,059886,059
自己株式の取得△695△695
自己株式の処分△62922
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計-△6617,854△666617,181
当期末残高4,282,0103,206,4621,883,280△13,2019,358,551

その他の包括利益累計額純資産合計
その他有価証券評価差額金為替換算調整勘定その他の包括利益累計額合計
当期首残高△666,908△9,180△676,0898,065,280
当期変動額
剰余金の配当△268,205
親会社株主に帰属する当期純利益886,059
自己株式の取得△695
自己株式の処分22
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)631,1446,671637,816637,816
当期変動額合計631,1446,671637,8161,254,997
当期末残高△35,764△2,508△38,2739,320,278

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。