日東紡績(3110)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 25億2500万
- 2015年12月31日 -15.56%
- 21億3200万
- 2016年12月31日 -6.05%
- 20億300万
- 2017年12月31日 -13.63%
- 17億3000万
- 2018年12月31日 -6.99%
- 16億900万
- 2019年12月31日 +20.88%
- 19億4500万
- 2020年12月31日 -0.93%
- 19億2700万
- 2021年12月31日 +4.93%
- 20億2200万
- 2022年12月31日 +68.99%
- 34億1700万
- 2023年12月31日 +4.21%
- 35億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能材事業
機能材事業では、AIサーバー向けの旺盛な需要の継続により、低誘電特性を持つスペシャルガラスの販売が伸長しました。また、半導体パッケージ基盤向けのスペシャルガラスの販売の回復傾向が継続し、収益に貢献しました。
この結果、当事業は売上高19,445百万円(前年同四半期比4.4%の増収)、営業利益は3,561百万円(前年同四半期比4.2%の増益)となりました。2024/02/13 10:24