- 3110
- 2026/08/27
- 時価
- 5633億円
- PER 予
- 27.19倍
- 2010年以降
- 2.64-61.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2010年以降
- 0.55-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 11.28%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日東紡績(3110)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 2600万
- 2022年12月31日 +53.85%
- 4000万
- 2023年3月31日 -47.5%
- 2100万
- 2023年6月30日 +28.57%
- 2700万
- 2023年9月30日 +22.22%
- 3300万
- 2023年12月31日 +18.18%
- 3900万
- 2024年3月31日 +51.28%
- 5900万
- 2024年6月30日 +22.03%
- 7200万
- 2024年9月30日 +19.44%
- 8600万
- 2024年12月31日 +15.12%
- 9900万
- 2025年3月31日 +20.2%
- 1億1900万
- 2025年6月30日 +10.92%
- 1億3200万
- 2025年9月30日 +10.61%
- 1億4600万
- 2025年12月31日 +8.9%
- 1億5900万
- 2026年3月31日 +11.95%
- 1億7800万
- 2026年6月30日 -3.93%
- 1億7100万
個別
- 2023年3月31日
- 2100万
- 2024年3月31日 +180.95%
- 5900万
- 2025年3月31日 +101.69%
- 1億1900万
- 2026年3月31日 +49.58%
- 1億7800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/18 10:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 873 百万円 1,422 百万円 役員株式給付引当金繰入額 60 百万円 58 百万円 退職給付費用 267 百万円 203 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定率法により計算した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
商品又は製品の販売に係る収益は、主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品又は製品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品又は製品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。ただし、当社及び国内連結子会社における当該国内の販売については、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
収益は顧客との契約において約束された対価から、値引き、返品などを控除した金額で測定しております。当該対価は、顧客へ商品又は製品を引き渡した時点、もしくは出荷した時点から概ね6か月以内に受領しております。なお、支払条件に関して重要な金融要素並びに見積りは含んでおりません。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
③ヘッジ方針(ヘッジ手段) (ヘッジ対象) 為替予約取引 外貨建金銭債権債務及び予定取引
当社の内部規程である「デリバティブ管理規程」に基づき、相場変動リスクに晒される資産・負債に係るリスクを回避する目的でデリバティブ取引を利用する方針を採用しており、かつ運用資産・負債の限度内でのデリバティブ取引を行っております。2026/06/18 10:09 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 10:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金 1,217 507 54 1,670 役員株式給付引当金 119 58 - 178 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
商品又は製品の販売に係る収益は、主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品又は製品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品又は製品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。ただし、当該国内の販売については、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
当社が代理人として商品の販売に関与している場合には、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。収益は顧客との契約において約束された対価から、値引き、返品などを控除した金額で測定しております。当該対価は、顧客へ商品又は製品を引き渡した時点、もしくは出荷した時点から概ね6か月以内に受領しております。なお、支払条件に関して重要な金融要素並びに見積りは含んでおりません。
5.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
(3) ヘッジ方針(ヘッジ手段) (ヘッジ対象) 為替予約取引 外貨建金銭債権及び予定取引
当社の内部規程である「デリバティブ管理規程」に基づき、相場変動リスクに晒される資産・負債に係るリスクを回避する目的でデリバティブ取引を利用する方針を採用しており、かつ運用資産・負債の限度内でのデリバティブ取引を行っております。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2026/06/18 10:09