- 3110
- 2026/09/11
- 時価
- 5347億円
- PER 予
- 25.8倍
- 2010年以降
- 2.64-61.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.91倍
- 2010年以降
- 0.55-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 11.28%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 20億5300万
- 2015年6月30日 +23.77%
- 25億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2015/08/07 9:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△51百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな景気回復基調が続いていますが、個人消費や設備投資など依然力強さが欠ける状況となっています。また、米国経済は回復が続いていますが、アジア経済の成長鈍化など、世界経済の先行き不透明な状況も続きました。さらに、円安等により原材料費などの負担も増加しました。2015/08/07 9:49
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は220億65百万円(前年同四半期比4.4%の増収)、営業利益は25億41百万円(前年同四半期比23.8%の増益)、経常利益は27億42百万円(前年同四半期比31.5%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億65百万円(前年同四半期比118.4%の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。