営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 66億600万
- 2015年12月31日 +26.22%
- 83億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△612百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2016/02/12 9:26
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△715百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出や生産が弱含んでおり、個人消費や設備投資も依然力強さが欠ける状況となっています。また、米国経済は回復基調にありますが、アジア経済に弱さが見られるなど、世界経済の先行き不透明な状況も続きました。さらに、円安等により原材料費の負担も増加しました。2016/02/12 9:26
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は654億86百万円(前年同四半期比1.5%の減収)、営業利益は83億38百万円(前年同四半期比26.2%の増益)、経常利益は86億24百万円(前年同四半期比32.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億66百万円(前年同四半期比5.5%の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。