- 3110
- 2026/09/11
- 時価
- 5347億円
- PER 予
- 25.8倍
- 2010年以降
- 2.64-61.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.91倍
- 2010年以降
- 0.55-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 11.28%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 68億6500万
- 2019年12月31日 -23.67%
- 52億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△599百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。2020/02/12 9:50
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、サービス事業及び産業機械設備関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,145百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原繊材事業では、電子材料向けガラスヤーンのうち高付加価値品はスマートフォンの生産調整が一段落し回復がみられましたが、汎用のガラスヤーン及び強化プラスチック用途の複合材は厳しい状況が続いております。また、基盤強化施策に伴う人件費及び減価償却費の増加に加え当社連結子会社の富士ファイバーグラス株式会社での火災事故、台風19号による福島工場の浸水被害の影響もあり損益が悪化しました。2020/02/12 9:50
この結果、売上高は18,912百万円(前年同四半期比7.9%の減収)、営業利益は1,714百万円(前年同四半期比45.6%の減益)となりました。
③機能材事業