営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 58億4500万
- 2023年12月31日 -2.41%
- 57億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△132百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。2024/02/13 10:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機械設備関連事業及びサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△560百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能材事業では、AIサーバー向けの旺盛な需要の継続により、低誘電特性を持つスペシャルガラスの販売が伸長しました。また、半導体パッケージ基盤向けのスペシャルガラスの販売の回復傾向が継続し、収益に貢献しました。2024/02/13 10:24
この結果、当事業は売上高19,445百万円(前年同四半期比4.4%の増収)、営業利益は3,561百万円(前年同四半期比4.2%の増益)となりました。
③設備材事業