日東紡績(3110)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 繊維事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 800万
- 2014年3月31日 -12.5%
- 700万
- 2014年12月31日 +28.57%
- 900万
- 2015年3月31日 ±0%
- 900万
- 2015年6月30日 -88.89%
- 100万
- 2015年12月31日 +400%
- 500万
- 2016年3月31日 +60%
- 800万
- 2016年6月30日 -87.5%
- 100万
- 2016年9月30日 +100%
- 200万
- 2016年12月31日 +300%
- 800万
- 2017年3月31日 ±0%
- 800万
- 2017年6月30日 -100%
- 0
- 2017年12月31日
- 300万
- 2018年3月31日 +33.33%
- 400万
- 2018年6月30日 -25%
- 300万
- 2018年12月31日 +100%
- 600万
- 2019年3月31日 +16.67%
- 700万
- 2019年6月30日 -85.71%
- 100万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1600万
- 2020年3月31日 +12.5%
- 1800万
- 2020年6月30日 -88.89%
- 200万
- 2020年12月31日 +350%
- 900万
- 2021年3月31日 +22.22%
- 1100万
- 2021年6月30日 -81.82%
- 200万
- 2021年12月31日 +550%
- 1300万
- 2022年3月31日 ±0%
- 1300万
- 2022年6月30日 -100%
- 0
- 2022年12月31日
- 100万
- 2023年3月31日 ±0%
- 100万
- 2023年6月30日 -100%
- 0
- 2023年12月31日
- 100万
- 2024年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/18 10:09
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/18 10:09
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/18 10:09
1985年4月 当社に入社 2013年4月 大阪支店長兼名古屋支店長 2016年12月 繊維事業部門繊維本部長 2017年4月 執行役 同事業部門長 2019年8月 執行役 人事部、経営企画部、総務部、100周年事業プロジェクト、コーポレート・コミュニケーション部、経理財務部、情報システム部、調達統括部、大阪支店、名古屋支店担当 2020年4月 常務執行役 全社管理部門、繊維事業部門担当兼企画管理本部長 2021年4月 常務執行役 全社管理部門担当兼企画管理本部長兼繊維事業部門長兼日東紡アドバンテックス㈱代表取締役社長 2022年4月 常務執行役 全社管理部門担当兼企画管理本部長兼調達統括部長兼繊維事業部門長兼日東紡アドバンテックス㈱代表取締役社長 2023年4月 代表執行役専務 全社管理部門、繊維事業部門担当兼企画管理本部長 2024年4月 代表執行役社長 - #4 略歴、役員の状況(執行役)(連結)
- 2026/06/18 10:09
2005年3月 当社に入社 2012年3月 グラスファイバー事業部門 ヤーン・電材事業ユニット電材営業部長 2013年10月 繊維事業部門繊維本部長 2014年5月 繊維事業部門繊維企画管理部長 2015年10月 NEXT推進部長 - #5 研究開発活動
- ケミカル事業では、電子材料分野や環境関連分野の商品開発と、既存の製品に続く新機能商品の開発、新規用途開拓に取り組んでおります。2026/06/18 10:09
繊維事業では、衣料用途に限らず、接着加工技術を応用した機能資材及び産業資材の商品開発に取り組んでおります。
また、各事業において環境負荷低減に貢献する製品の開発に取り組むとともに、独自の技術と幅広い用途展開の可能性を持つ各事業のコラボレーションにより、従来の事業領域に捉われない新製品の開発と新規ビジネス創出を目指して取り組んでおります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 資材・ケミカル事業2026/06/18 10:09
資材・ケミカル事業では、産業資材用途グラスファイバー事業、ケミカル事業及び繊維事業を展開しております。産業資材用途グラスファイバー事業では、当社の技術力が評価され大型建造物用の膜材から自動車用の制振材まで幅広い用途で採用されております。取引先が多岐にわたるため個別業界の市況変動が分散され安定的な収益計上が見込める一方で、他素材との競合もあり競争環境は厳しい状況にあります。
ケミカル事業では、機能性ポリマーや無機・有機ナノコンポジット材(SSG)の製造販売を行っております。販売先の業種・分野はトイレタリー、製紙、金属、電子材料、ジェネリック医薬品など多岐にわたっており、競合の参入が難しい独自性の高い製品の研究開発・製造販売に取り組んでおります。