- #1 固定資産の減価償却の方法
建物 14~47年
構築物 10~30年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/30 14:37- #2 固定資産処分損に関する注記
(前連結会計年度)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の廃棄損である。
(当連結会計年度)
2014/06/30 14:37- #3 固定資産売却益の注記(連結)
(前連結会計年度)
建物及び構築物、土地等の売却益である。
(当連結会計年度)
2014/06/30 14:37- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次の通りである。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 土地 | 9,112百万円 | 831百万円 |
| 建物及び構築物 | 697 | 116 |
| 機械装置及び運搬具 | 391 | ― |
担保付債務は、次の通りである。
2014/06/30 14:37- #5 減損損失に関する注記(連結)
遊休資産については、保有会社における利用計画がなく、時価も下落しているため、減損損失を認識した。
減損損失の内訳は、土地274百万円、建物及び構築物136百万円、機械装置及び運搬具75百万円、その他9百万円である。
(グルーピングの方法)
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