- 3104
- 2026/09/11
- 時価
- 1095億円
- PER 予
- 15.94倍
- 2010年以降
- 5.27-27.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.6-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 9.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 21億4600万
- 2020年9月30日 +34.34%
- 28億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去が含まれております。2020/11/12 11:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、化成品事業及び精製事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 11:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の超精密加工用研磨材は、ハードディスク用途および液晶ガラス用途は主要ユーザーの一部が生産調整や在庫調整を実施したことにより、受注が減少しました。シリコンウエハー用途および半導体デバイス用途(CMP)等は新型コロナウイルス感染症の影響による部材調達遅延や経済活動の抑制などの影響も懸念されましたが、各種センサー用、5G通信用の半導体需要の増加に加え、ユーザーの在庫の積み増しにより拡大しました。2020/11/12 11:47
この結果、売上高は前年同期比643百万円(10.9%)増収の6,518百万円、営業利益は731百万円(57.6%)増益の2,002百万円となりました。
②化学工業品事業