有価証券報告書-第201期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の研究開発活動は、研磨材事業等の分野で、製造・販売・研究一体体制の下、新規製品開発のための研究開発活動、製品品質の改良等を長期的視野にたって推進しております。
当連結会計年度は、研究開発費として1,080百万円投入しました。セグメント別に研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(研磨材事業)
超精密加工用研磨材関連では、液晶ガラス、ハードディスク、シリコンウエハー、半導体デバイス等研磨材の開発を推進しております。
研究開発費の金額は、1,062百万円であります。
(繊維事業)
印刷型フレキシブルセンサーを搭載した衣料型ウェアラブルデバイスの開発、縫製工場におけるロボット活用による工程自動化に向けた開発、発熱繊維、産業用繊維の開発等を推進しております。
研究開発費の金額は、13百万円であります。
(その他)
化成品事業で、高機能射出成型技術の開発及び高機能プラスチック部品の開発等を推進しております。
研究開発費の金額は、4百万円であります。
当連結会計年度は、研究開発費として1,080百万円投入しました。セグメント別に研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(研磨材事業)
超精密加工用研磨材関連では、液晶ガラス、ハードディスク、シリコンウエハー、半導体デバイス等研磨材の開発を推進しております。
研究開発費の金額は、1,062百万円であります。
(繊維事業)
印刷型フレキシブルセンサーを搭載した衣料型ウェアラブルデバイスの開発、縫製工場におけるロボット活用による工程自動化に向けた開発、発熱繊維、産業用繊維の開発等を推進しております。
研究開発費の金額は、13百万円であります。
(その他)
化成品事業で、高機能射出成型技術の開発及び高機能プラスチック部品の開発等を推進しております。
研究開発費の金額は、4百万円であります。