有価証券報告書-第194期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の研究開発活動は、研磨材事業、化学工業品事業等の分野で、製造・販売・研究一体体制の下、新規製品開発のための研究開発活動、製品品質の改良等を長期的視野にたって推進している。
当連結会計年度は、研究開発費として704百万円投入した。セグメント別に研究開発活動を示すと、次の通りである。
(研磨材事業)
超精密加工用研磨材関連では、液晶ガラス、ハードディスク、シリコンウエハー、半導体デバイス等研磨材の開発を推進している。
研究開発費の金額は、618百万円である。
(化学工業品事業)
医薬中間体及び機能性材料中間体のコスト削減、高品質化に向けての技術開発を継続している。
研究開発費の金額は、83百万円である。
(その他)
化成品事業で、高機能射出成型技術の開発および高機能プラスチック部品の開発を推進している。
研究開発費の金額は、2百万円である。
当連結会計年度は、研究開発費として704百万円投入した。セグメント別に研究開発活動を示すと、次の通りである。
(研磨材事業)
超精密加工用研磨材関連では、液晶ガラス、ハードディスク、シリコンウエハー、半導体デバイス等研磨材の開発を推進している。
研究開発費の金額は、618百万円である。
(化学工業品事業)
医薬中間体及び機能性材料中間体のコスト削減、高品質化に向けての技術開発を継続している。
研究開発費の金額は、83百万円である。
(その他)
化成品事業で、高機能射出成型技術の開発および高機能プラスチック部品の開発を推進している。
研究開発費の金額は、2百万円である。