日清紡 HD(3105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2000万
- 2014年9月30日
- 1000万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 2億9300万
- 2016年9月30日 +98.29%
- 5億8100万
- 2017年9月30日 +28.4%
- 7億4600万
- 2018年9月30日 +53.89%
- 11億4800万
- 2019年6月30日 -41.99%
- 6億6600万
- 2020年6月30日 +5.56%
- 7億300万
- 2021年6月30日 +28.45%
- 9億300万
- 2022年6月30日 +28.79%
- 11億6300万
- 2023年6月30日 -61.13%
- 4億5200万
- 2024年6月30日 -30.31%
- 3億1500万
- 2025年6月30日
- -1億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、マイクロデバイス事業は減収となりましたが、ブレーキ事業や精密機器事業が増収となったこと等により269,367百万円(前年同期比12,502百万円増、4.9%増)となりました。2023/08/09 13:00
営業利益は、ブレーキ事業や精密機器事業の増益があった一方で、無線・通信事業、マイクロデバイス事業および化学品事業の減益等により12,000百万円(前年同期比962百万円減、7.4%減)となりました。
経常利益は15,771百万円(前年同期比1,910百万円減、10.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,627百万円(前年同期比1,568百万円減、11.9%減)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 企業結合を行った主な理由2023/08/09 13:00
当社グループは「事業活動を通じて社会に貢献する」ことを使命とし、「『環境・エネルギーカンパニー』グループとして超スマート社会を実現する」を事業方針に掲げ、ポートフォリオ変革によってさらなる成長を目指しています。現在、戦略的事業領域を「モビリティ」「インフラストラクチャー&セーフティー」「ライフ&ヘルスケア」の3つに定め、無線・通信事業、マイクロデバイス事業並びにブレーキ摩擦材・化学品・成形品・繊維などで構成されるケミカル事業を柱として企業活動を展開しています。
無線・通信事業においては、日本無線株式会社が中核となって、防災システムや監視制御システムなどの社会インフラから船舶や自動車などの移動体通信機器に至るまで、幅広い無線・通信技術で世界の人々の安全・安心と地球環境の保全に貢献しています。