日清紡 HD(3105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マイクロデバイスの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 5億3800万
- 2019年3月31日 -75.46%
- 1億3200万
- 2020年3月31日
- -7億1800万
- 2021年3月31日
- 8億6000万
- 2022年3月31日 +166.51%
- 22億9200万
- 2023年3月31日 -9.16%
- 20億8200万
- 2024年3月31日
- -10億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2024/05/10 13:00
当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、当第1四半期連結会計期間より日立国際電気グループの経営成績を反映したこと等により無線・通信事業は増収となりましたが、当第1四半期連結会計期間よりTMDグループの経営成績を除外したブレーキ事業、マイクロデバイス事業および不動産事業等が減収となったことにより130,754百万円(前年同期比13,249百万円減、9.2%減)となりました。
営業利益は、無線・通信事業の増益があった一方で、マイクロデバイス事業の損益悪化や不動産事業の減益等により8,147百万円(前年同期比4,612百万円減、36.1%減)となりました。