3105 日清紡 HD

3105
2026/03/13
時価
2638億円
PER 予
24.34倍
2010年以降
赤字-119.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.39-1.24倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
3.48%
ROA 予
1.5%
資料
Link
CSV,JSON

日清紡 HD(3105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マイクロデバイスの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
11億2400万
2019年6月30日
-4億3200万
2020年6月30日 -363.19%
-20億100万
2021年6月30日
23億5500万
2022年6月30日 +94.56%
45億8200万
2023年6月30日 -50.65%
22億6100万
2024年6月30日
-27億4700万
2025年6月30日 -54.97%
-42億5700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績
当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、マイクロデバイス事業は減収となりましたが、ブレーキ事業や精密機器事業が増収となったこと等により269,367百万円(前年同期比12,502百万円増、4.9%増)となりました。
営業利益は、ブレーキ事業や精密機器事業の増益があった一方で、無線・通信事業、マイクロデバイス事業および化学品事業の減益等により12,000百万円(前年同期比962百万円減、7.4%減)となりました。
2023/08/09 13:00
#2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは「事業活動を通じて社会に貢献する」ことを使命とし、「『環境・エネルギーカンパニー』グループとして超スマート社会を実現する」を事業方針に掲げ、ポートフォリオ変革によってさらなる成長を目指しています。現在、戦略的事業領域を「モビリティ」「インフラストラクチャー&セーフティー」「ライフ&ヘルスケア」の3つに定め、無線・通信事業、マイクロデバイス事業並びにブレーキ摩擦材・化学品・成形品・繊維などで構成されるケミカル事業を柱として企業活動を展開しています。
無線・通信事業においては、日本無線株式会社が中核となって、防災システムや監視制御システムなどの社会インフラから船舶や自動車などの移動体通信機器に至るまで、幅広い無線・通信技術で世界の人々の安全・安心と地球環境の保全に貢献しています。
2023/08/09 13:00

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