日清紡 HD(3105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8800万
- 2014年6月30日 -5.32%
- 1億7800万
- 2015年6月30日 -82.58%
- 3100万
- 2016年6月30日 +503.23%
- 1億8700万
- 2017年6月30日 +84.49%
- 3億4500万
- 2018年6月30日 +222.9%
- 11億1400万
- 2019年3月31日 -80.07%
- 2億2200万
- 2020年3月31日
- -2億3300万
- 2021年3月31日
- 5億4600万
- 2022年3月31日 -96.34%
- 2000万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 3億1000万
- 2024年3月31日 -43.23%
- 1億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本・米国・韓国等の拠点はカーメーカーの生産回復等により増収・増益となりましたが、当第1四半期連結会計期間よりTMDグループの経営成績を除外したことにより減収・減益となり、ブレーキ事業全体では、売上高14,203百万円(前年同期比66.5%減)、セグメント利益591百万円(前年同期比20.4%減)となりました。2024/05/10 13:00
・精密機器
精密部品事業は、自動車用EBS部品が堅調に推移し増収・前年同期並みの利益となりました。成形品事業は、空調関連製品の顧客の生産回復遅れや車載関連製品の一時的な受注減等により減収・減益となりました。