日清紡 HD(3105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億8400万
- 2014年12月31日 -65.58%
- 2億100万
- 2015年12月31日 +18.91%
- 2億3900万
- 2016年12月31日 +205.86%
- 7億3100万
- 2017年12月31日 +37.35%
- 10億400万
- 2019年9月30日 -47.81%
- 5億2400万
- 2020年9月30日
- -13億7900万
- 2021年9月30日
- 6億8400万
- 2022年9月30日 -48.1%
- 3億5500万
- 2023年9月30日 +128.73%
- 8億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、ブレーキ事業全体では、売上高133,561百万円(前年同期比15.7%増)、セグメント利益2,859百万円(前年同期比5,796百万円改善)となりました。2023/11/10 13:00
(精密機器事業)
精密部品事業は、インドに設立したCONTINENTAL社との合弁会社(NISSHINBO COMPREHENSIVE PRECISION MACHINING (GURGAON) PRIVATE LTD.)で立ち上げ準備費用等が発生したものの、中国拠点における自動車用EBS部品が好調だったことにより増収・増益となりました。成形品事業は、車載関連製品等は好調でしたが、空調関連製品が顧客の生産調整の影響を受けたこと等により減収・減益となりました。