資産
連結
- 2017年3月31日
- 6462億8800万
- 2017年9月30日 -5.46%
- 6110億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。2017/11/10 12:55
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/10 12:55
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの資産に関する事項2017/11/10 12:55
「3.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおり、「紙製品」を報告セグメントから除外したため、前連結会計年度の末日に比べ、「紙製品」のセグメント資産が21,494百万円減少しています。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳累計額は次のとおりです。2017/11/10 12:55
- #5 経営上の重要な契約等
- 当社は、平成29年8月30日開催の取締役会において、当社の連結子会社である日清紡ブレーキ㈱(以下「日清紡ブレーキ」又は「分割会社」といいます。)等において営む自動車用ブレーキ事業の内、ファウンデーションブレーキ事業(以下「対象事業」といいます。)を、アイシン精機㈱グループ(以下「アイシングループ」といいます。)の主要子会社の1社である豊生ブレーキ工業㈱(以下「豊生ブレーキ工業」といいます。)に譲渡すること(以下「本件取引」といいます。)を決議し、同日付けで、株式譲渡契約を締結しました。2017/11/10 12:55
本件取引は、日清紡ブレーキが新たに設立した完全子会社(以下「対象会社」又は「承継会社」といいます。)に対して、日清紡ブレーキが対象事業に関して有する資産等を会社分割の方法(以下「本件会社分割」といいます。)により承継させる等したうえで、対象会社の発行済株式の全部を豊生ブレーキ工業に譲渡する方法(以下「本件株式譲渡」といいます。)で行うことを予定しています。
本件取引の概要は、以下のとおりです。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/11/10 12:55
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) (固定資産の譲渡)当社は、平成29年3月30日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡を行うことを決議し、平成29年5月26日付で売買契約を締結、平成29年6月30日に譲渡が完了しました。(1)譲渡の理由当社では、保有する固定資産の見直しを行い、現在の不動産市場の動向や将来的な収益性の見通し等を総合的に勘案した結果、以下の固定資産について信託設定し信託受益権を譲渡することといたしました。(2)譲渡する相手会社の名称本件における信託受益権の譲渡先は国内のSPC(特別目的会社)ですが、譲渡先との取り決めにより開示を控えさせていただきます。なお、譲渡先と当社、その他当社の関係会社との間には特記すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません。また、当社の関連当事者には該当しません。(3)譲渡資産の種類、譲渡前の使途資産の名称 アピタ名古屋南店所在地 愛知県名古屋市南区豊田四丁目土地面積 33,186㎡建物延床面積 37,349㎡譲渡前の使途 賃貸用不動産(4)損益に与える影響額当該固定資産の譲渡により、当第2四半期連結累計期間において、固定資産売却益5,163百万円を特別利益に計上しました。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 買収する会社の名称、事業内容、規模2017/11/10 12:55
4 株式取得の時期(1)名称 リコー電子デバイス㈱ (3)規模 資本金 100百万円 純資産 9,155百万円 (平成29年3月31日現在) 総資産 16,923百万円(平成29年3月31日現在) 売上高 23,086百万円(平成29年3月期)
平成30年3月1日(予定)