純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2757億5300万
- 2018年3月31日 +5.32%
- 2904億3400万
- 2018年12月31日 -8.81%
- 2648億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 1696億5100万
- 2018年3月31日 +13.76%
- 1929億9000万
- 2018年12月31日 -25.65%
- 1434億9400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/03/28 16:00
時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないものについては、移動平均法による原価法によっています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 支払手形及び買掛金の減少11,478百万円、電子記録債務の増加3,841百万円、短期借入金の増加19,078百万円、長期借入金の減少5,364百万円、繰延税金負債の減少8,421百万円などが主な要因です。2019/03/28 16:00
当連結会計年度末(2018年12月期末)における純資産は、264,849百万円となり、前連結会計年度末(2018年3月期末)と比較し25,584百万円減少しました。
資本剰余金の減少6,323百万円、利益剰余金の減少11,640百万円、自己株式の減少による増加13,575百万円、その他有価証券評価差額金の減少8,972百万円、非支配株主持分の減少6,439百万円などが主な要因です。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めています。2019/03/28 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/03/28 16:00
(イ)時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
(ロ)時価のないものについては、移動平均法による原価法によっています。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はコンチネンタル・オートモーティブ㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2019/03/28 16:00
コンチネンタル・オートモーティブ㈱ 純資産合計 53,609百万円 58,525百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2019/03/28 16:00
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 290,434百万円 264,849百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 純資産の部の合計額から控除する金額 21,662百万円 15,232百万円 (うち新株予約権) (151百万円) (160百万円)