建設仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 99億900万
- 2019年12月31日 -16.7%
- 82億5400万
個別
- 2018年12月31日
- 2000万
- 2019年12月31日 +755%
- 1億7100万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損に関する注記
- ※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりです。2020/03/27 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 機械装置及び運搬具 221百万円 56百万円 建設仮勘定 2百万円 23百万円 有形固定資産のその他 48百万円 36百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループが減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりです。2020/03/27 16:00
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) リース資産 2 建設仮勘定 4 有形固定資産のその他 14
日本無線㈱のマリンシステム事業用資産については、継続的な黒字化が不確実であるため、同事業における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定していますが、将来キャッシュ・フローがプラスになることが不確実なためゼロとして評価しています。