純資産
連結
- 2018年12月31日
- 2648億4900万
- 2019年12月31日 -4.65%
- 2525億3500万
- 2020年12月31日 -4.15%
- 2420億6700万
個別
- 2018年12月31日
- 1434億9400万
- 2019年12月31日 -5.79%
- 1351億7900万
- 2020年12月31日 -0.15%
- 1349億7900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/04/08 16:00
時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないものについては、移動平均法による原価法によっています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支払手形及び買掛金の減少2,117百万円、短期借入金の減少11,301百万円、その他(流動負債)の減少3,191百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の減少2,422百万円、繰延税金負債の減少6,738百万円などが主な要因です。2021/04/08 16:00
当連結会計年度末における純資産は242,067百万円となり、前連結会計年度末と比較し10,467百万円減少しました。
利益剰余金の増加8,548百万円、その他有価証券評価差額金の減少13,788百万円、為替換算調整勘定の減少4,967百万円などが主な要因です。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/04/08 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めています。2021/04/08 16:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/04/08 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2021/04/08 16:00
(イ)時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
(ロ)時価のないものについては、移動平均法による原価法によっています。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はコンチネンタル・オートモーティブ㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2021/04/08 16:00
コンチネンタル・オートモーティブ㈱ 純資産合計 61,825百万円 51,699百万円 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2021/04/08 16:00
項目 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 252,535百万円 242,067百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 純資産の部の合計額から控除する金額 14,431百万円 13,195百万円 (うち新株予約権) (167百万円) (150百万円)