建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 66億2900万
- 2023年12月31日 +29.14%
- 85億6100万
個別
- 2022年12月31日
- 500万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 10億3900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2024/03/28 16:00
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 土地 483百万円 14百万円 建設仮勘定 ― 0百万円 有形固定資産のその他 29百万円 17百万円 - #2 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりです。2024/03/28 16:00
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 機械装置及び運搬具 110百万円 77百万円 建設仮勘定 11百万円 104百万円 有形固定資産のその他 24百万円 22百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループが減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりです。2024/03/28 16:00
当社グループは、原則として、事業の種類等を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 土地 585 建設仮勘定 806 有形固定資産のその他 6,764
TMDグループにおける自動車用ブレーキ摩擦材製造用資産については、連結子会社であったTMD FRICTION GROUP S.A.(以下、「TMD社」といいます。)の発行する株式全て並びに当社がTMD社及びTMD社の子会社であるTMD FRICTION HOLDINGS GMBHに対して有する貸付債権を、AEQH27 S.A.R.L.に譲渡したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は、譲渡価額を勘案して算定しています。