営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 120億
- 2024年6月30日 -44.04%
- 67億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/08/08 13:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,573 中間連結損益計算書の営業利益 12,000
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/08/08 13:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,452 中間連結損益計算書の営業利益 6,715 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの売上高は、当中間連結会計期間の期首から日立国際電気グループの経営成績を反映したこと等により無線・通信事業は増収となりましたが、前連結会計年度末にTMDグループを譲渡したブレーキ事業が減収となったこと等により240,022百万円(前年同期比29,345百万円減、10.9%減)となりました。2024/08/08 13:00
営業利益は、無線・通信事業の増益があった一方で、マイクロデバイス事業の損益悪化や不動産事業の減益等により6,715百万円(前年同期比5,284百万円減、44.0%減)となりました。
経常利益は11,092百万円(前年同期比4,679百万円減、29.7%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は8,936百万円(前年同期比2,691百万円減、23.1%減)となりました。