マーチャント・バンカーズ(3121)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3714万
- 2011年9月30日 -533.77%
- -2億3538万
- 2012年9月30日
- -1億545万
- 2013年9月30日
- -2607万
- 2014年9月30日 -118.51%
- -5697万
- 2015年9月30日
- 1556万
- 2016年9月30日 -65.35%
- 539万
- 2017年9月30日
- -2863万
- 2018年9月30日
- 1772万
- 2019年9月30日 +97.64%
- 3502万
- 2020年9月30日
- -3592万
- 2021年9月30日
- 3億2955万
- 2022年9月30日 -57.71%
- 1億3937万
- 2024年4月30日 -88.71%
- 1573万
- 2025年4月30日 +565%
- 1億466万
個別
- 2020年9月30日
- -3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△185,163千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 主に一般管理費によりなっております。2024/06/14 10:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 10:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループは、賃貸用不動産を新たに7物件(税抜取得価額合計4,480百万円)を取得し、年間家賃収入11億円体制を確保いたしました。並行して、1件の賃貸用不動産を売却しながら、現在保有する賃貸用不動産物件の売却準備を進めてまいりました。賃貸用不動産の取得・売却による安定的収益の強化に取り組みながら、成長性や社会性の高い企業やプロジェクトの発掘に努め、資本提携や業務提携により、投資会社としての将来性や収益性の確保に努めてまいりました。2024/06/14 10:35
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が1,418百万円となりました。賃貸用不動産7物件の取得費用167百万円やその他経費により、各段階利益については、営業利益15百万円、経常損失72百万円、オペレーション事業(株式会社ケンテン)の株式譲渡により特別利益90百万円を計上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円となりました。
報告セグメントごとの業績及び直近の状況は、次の通りです。