マーチャント・バンカーズ(3121)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- -1億707万
- 2013年6月30日
- 79万
- 2014年6月30日
- -2102万
- 2015年6月30日
- 890万
- 2016年6月30日
- -4107万
- 2017年6月30日
- -2033万
- 2018年6月30日
- 2280万
- 2019年6月30日 +33.65%
- 3047万
- 2020年6月30日
- -3981万
- 2021年6月30日
- 3億143万
- 2022年6月30日
- -2552万
- 2023年1月31日 -142.9%
- -6200万
- 2023年6月30日 -1.56%
- -6297万
- 2024年1月31日 -8.78%
- -6849万
- 2025年1月31日
- 4024万
- 2026年1月31日 +308%
- 1億6420万
個別
- 2011年6月30日
- -1億6680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△78,098千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 主に一般管理費によりなっております。2024/03/15 16:51
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/03/15 16:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループは、賃貸用不動産を新たに6物件(税抜取得価額合計3,720百万円)を取得し、年間家賃収入11億円体制を確保いたしました。並行して、第2四半期以降の売却益確保のため、保有する賃貸用不動産物件の売却の準備を進めてまいりました。賃貸用不動産の取得・売却による安定的収益の強化に取り組みながら、成長性や社会性の高い企業やプロジェクトの発掘に努め、資本提携や業務提携により、投資会社としての将来性や収益性の確保に努めてまいりました。2024/03/15 16:51
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が363百万円(前年同期比20.5%増)となりました。賃貸用不動産6物件の取得費用129百万円やその他経費により、各段階利益については、営業損失68百万円(前年同期は営業損失62百万円)、経常損失111百万円(前年同期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失112百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円)となりました。
報告セグメントごとの業績及び直近の状況は、次の通りです。