- 3121
- 2026/09/08
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 32.03倍
- 2010年以降
- 赤字-620倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.46-7.5倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 5.38%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△44,191千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費によりなっております。2020/08/12 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当第1四半期の当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への制約を受けながらも、国内及び海外への企業投資を積極的に行い、オペレーション事業における各拠点の採算向上など、安定的な収益力を強化するための取り組みを進めてまいりました。2020/08/12 15:33
以上の結果、当第1四半期の当社グループの業績は、売上高は前年同期に対して33.9%減少し303百万円となりました。各段階利益は、営業損失39百万円(前年同期は営業利益30百万円)、経常損失57百万円(前年同期は経常利益3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)と、前年同期に対し、減収減益となりました。なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、大口取引先の売掛債権の回収不能に備えた貸倒引当金繰入額5百万円を販管費及び一般管理費に計上し、店舗休業等に伴う新型コロナウイルス感染症による損失17百万円を特別損失として計上しております。
報告セグメントごとの業績及び直近の状況は、次の通りであります。